dialog

Title
dialog
Type
Function
Arguments
dialog X Y W H &rest CONTROLS
Package
lisp
Section
ダイアログ
ダイアログを定義します。

  X Y      : ダイアログの表示位置を指定します。
  W H      : ダイアログの大きさを指定します。
  CONTROLS : コントロールを指定します。

コントロールをxyzzyで作成するのは面倒なので、VisualC++のリソース作成画面
で、部品を配置して変換する方法が用意されています。新しくバッファを作って 
*.rcファイルから必要な部分を持ってきた後で、

  M-x convert-dialog-template-buffer

バッファ名を選択するとlisp形式に変換されます。
Seealso
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